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アフィリエイト広告運用に必要なバナーサイズ7個

2015年5月28日

 

こんにちは

Catch the Webの石原です。

本日も動画にてコンテンツを配信していきます。

 

 

今日は
「アフィリエイト広告に必要なバナーサイズ7個と、その考え方」

 

をテーマにして、動画をお届けいたします。

 

 

ASPに初めて出稿をする広告主の方から
よく聞かれることとして

 

 

「バナーは、どのサイズを、何個、用意すれば良いですか?」

 

 

というクリエイティブに関することがあります。

 

 

ちなみに、某大手ASPさんで、登録が可能なバナーサイズは
下記20種類。

 

 

【80×60】【88×31】【100×60】【100×100】【120×60】【120×90】
【120×600】【125×125】【160×600】【224×33】
【234×60】【250×250】【300×250】【320×50】【336×280】
【350×80】【350×160】【350×240】【468×60】【728×90】

 

 

 

 

もちろん、理想としては全部のサイズをご用意いただくことですが

 

 

「バナー作成を外注したいので、予算的に・・・」

 

 

という方がいらっしゃることも事実。

 

 

 

そこで、今日は最低限この8個のサイズを用意しておけば・・・

 

 

ということと、その根底となる考え方を動画にてお届けしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

ここから先は動画をご覧になっていただいた前提で
記載させていただきます。

 

 

 

動画内でも説明しましたが
各サイズをデバイス毎に分けますと、下記のようになります。

 

 

 

フューチャーフォン(ガラケー)

 

【80×60】
【88×31】
【100×60】
【100×100】
【120×60】
【120×90】

 

 

 

スマホ

 

【125×125】
【250×250】
【300×250】
【224×33】
【234×60】
【320×50】
【350×80】

 

 

 

 

PC

 

【120×600】
【160×600】
【336×280】
【350×160】
【350×240】
【468×60】
【728×90】

 

 

 

 

現状では、iPhoneを使用しているユーザー(特にiPhone5S)が多く
iPhone5Sの横幅が320pxですので、それに合わせたバナーサイズが主流になるのも
致し方ない部分もあります。

 

 

 

これが1年後や2年後には進化して
おそらく主流なサイズは変更されていることでしょう。

 

 

 

LTEや4G回線が、今の3G回線と同等に
日本全国どこでも使用可能な状況になれば
そこでファイルの重たさにも変化が現れるはずです。

 

 

 

1回バナーを作ったから
それでずーっと使い回す・・・

 

 

 

ということではなく、
LPと同じように「運用していく」という概念を持って
バナーも制作、活用していただくと良いです。

 

 

 

本日もご覧いただきまして
誠にありがとうございました。

 

 

 

石原英昭

 

 

 

 

追伸

 

 

 

 

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できる限り、回答させていただきたいと思います。

 

 

 

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