▼ MENU

検索エンジン上位表示で1位を取ると、アクセス数がこれだけ違う

2011年8月8日

日本で2番目、3番目に高い山はなんでしょう?

 

答えを知っていた人は
地元の人か地理に結構詳しい人では。

これ、アフィリエイトにも当てはまりますよ
というのが今回のテーマです。

検索結果で1位を取ることの大きなメリット。

 

これはアクセス数に尽きます。

 

 

1日のアクセス数で
1位のサイトを100とすると、
2位のサイトは30~40程度、
3位のサイトは10~25程度
という感じです。

 

 

数字の振れ幅は上位のサイトの中身がいい場合、
下位のサイトのアクセスは小さい方に寄っていきます。

 

そして、ここから下位にいけばいくほど
アクセス数は下がっていきます。

 

数字のとおり、多数の人が1位に集まって
他のページを見ていません。

 

 

役に立つ内容が揃っていれば、
そのサイト内で満足。

 

 

2位以下のページには
見向きもされないことが多いんです。

 

 

何が書いてあるかさえ見てももらえていない
状況なことが考えられます。

では、今度はこれをアクセスの累計で
考えてみます。

 

 

さっきの例で1番いい数字でとっていっても
こうなります。

 

1週間だと

 

1位:700
2位:280
3位:175

 

1ヶ月だとこうです。

1位:3000
2位:1200
3位:750

 

 

順位が1つ、もしくは2つ違うだけでも
これだけ累計のアクセス数が大きく違います。

 

 

アクセス数が多いということは、
その分訪問者へのアプローチができるわけです。

 

 

中身で勝負という考え方もできますが、
であれば、余計1位のほうがいいわけです。

 

 

検索エンジンで表示される順番は、
やはり1番がいい。

 

 

稼げるキーワードであればなおさら、
2位よりも1位です。

 

 

自分のサイトを見て覚えてもらう
チャンスを取りにいきましょう。

 

 

1位が取れるということは、2位や3位にも

実績を活用し、自分のサイトを入れられます。

 

稼げるところで2位や3位でくすぶっているページは
ビシッと1位狙いでやってみてください。

 

 

一気に報酬が跳ね上がる
きっかけになるかもしれません。

 

 

一等地でアクセスを根こそぎゴッソリと

拾いまくりましょう。

 

 

クイズの正解はこちら。

 

 

2位:北岳 3位:奥穂高岳
ちなみに4位は間ノ岳、5位が槍ヶ岳です。

 

 

ネタにして披露するぞ
という方はこちら。

 

 

北岳

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%B2%B3

 

奥穂高岳

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%82%E9%AB%98%E5%B2%B3


間ノ岳

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%93%E3%83%8E%E5%B2%B3

 

槍ヶ岳

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8D%E3%83%B6%E5%B2%B3


アーカイブ

2020

最新記事

湘南WEB通信メルマガ登録

本社

〒252-0804
神奈川県藤沢市湘南台1-7-9
フォーレ湘南台5階

TEL:(代表)0466-21-8884

お問い合わせはコチラ

湘南台駅より徒歩5分

渋谷オフィス

〒150-0044

東京都渋谷区円山町3−1小木曽ビル2F

渋谷駅より徒歩8分

静岡オフィス

〒417-0052

静岡県富士市中央町3丁目2-1 シゲノブビル3 206号室